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2010年3月

2010年3月14日 (日)

反日朝鮮人と電磁波犯罪と沖縄ビジョン

以下はホームページ「創価学会の集団ストーカー」からコピペです。http://daily2.sakura.ne.jp/

電磁波犯罪と反日朝鮮人
集団ストーカー被害者たちが 日常 自分の被害をそのままありのままに訴えると 統合失調症扱いにされてしまうといった前代未聞の悪質狡猾な手口が長年放置されています

私は沖縄なので本土の戦後の様子は勉強不足で知りませんでしたが 最近になって日本社会の病める部分の大半は反日朝鮮人が深く関わってきていることを知りました 日本の過去の戦争や韓国併合政策に対する恨み辛みを 戦争を知らない世代(私もそうだが)の日本人に晴らそうとするのは間違っています 

一民間人に罪はないはないのです 戦後 朝鮮進駐軍を結成し 駅前の一等地を不法占拠 奪略 暴行 レイプ 強盗 殺人をしまくった朝鮮人は 人間として許されないことです それに対して 彼らは次のような言い訳をするようです 

当時の日本政府は韓国併合時に暴政を執ったとか 朝鮮人を性奴隷にしたとか 強制連行したなど だからその仕返しということでしょうか 自分の親が隣の親父に金を騙し取られたから 今度はその子供を拉致して虐待しても許されるといった理屈と似ています

「朝鮮人は帰れー」などと デモなどで叫んでいる人たちを見かけることがあります(日護会デモではなかったような・・)  長年堪えてきた激しい怒りを一挙に吐き出すかのようである なぜ?それほどまでに朝鮮人を目の仇にするのか 当初は疑問だったのです

私は沖縄から東京へ移り住んでまだ10年ほどであり 本土の実情を把握できずにいたのです ところが集団ストーカーや電磁波犯罪のターゲットにされていることを確信してから 徐々に周囲が見えてきました 

日本人に対する朝鮮人の逆襲というか 怨念というか 復習というか そのような憎悪から派生する 嫌がらせや犯罪多発に 日本人が長年 苦しめられてきた現実が見えてきました


戦後65年余 反日朝鮮人らの どす黒い怨念と弱者利権の悪用により 彼らは様々な特権を手にいれ 在日社会を作り出し日本に根を張ってきました その一方で純日本人は 性格もよく優秀なのが隅に追いやられて小さく生きているのです 

沖縄ビジョン構想も 親中派の創価や反日朝鮮人の陰謀なのだと沖縄の被害者は危機感を持って話してくれました  今 沖縄の人たちは本音が言えない立場に立たされています 

従軍慰安婦と強制連行の被害者を装う反日朝鮮人と 沖縄戦で日本の盾になって犠牲を強いられ日本軍は沖縄県民を守らなかったという一方的な戦争犠牲論を説き 被害者意識を共有すべく 沖縄県民を洗脳をしてきたからです

戦争反対 基地反対 平和 自然保護など おいしいキャッチフレーズを巧妙に利権に結びつけている反日朝鮮人の暴挙に早く気づいて欲しいと思います





沖縄の男性自殺率全国一の謎
日本人の朝鮮人に対する嫌悪感は 沖縄の人間には想像もつかないものでしたが しかし 先日7年ぶりに郷里の沖縄に帰って始めて知った実情は 沖縄にも沖縄人に成りすました朝鮮人がたくさんいるといったものです

沖縄の反日朝鮮人たちが 朝鮮総連沖縄本部を後ろ盾に 集団ストーカーや電磁波犯罪をしているのだと・・そして保守系の実力者を抹殺しているということでした 沖縄県民にも本土と同様 朝鮮人に対する嫌悪感を抱く人たちがいたのです

沖縄の集団ストーカー被害者たちの話によると 沖縄で起きている残虐な事件は そのほとんどが朝鮮人の犯行であるとのこと そして 国旗国歌に反対し卒業式で大暴れする中高校生も 実は首謀格は朝鮮人の血を引く者たちと言うことでした 沖縄のイメージを落とすための反日メディアの策謀もあるとのことです

これでようやく納得です 沖縄の人たちは正直で人懐っこく お人好しで友好的です そんなことが出来るはずがありません 全ての謎が解けました 日本本土と同様 沖縄でも保守系思想や祖先を敬い天皇崇拝の家系の人間が 反日朝鮮人のターゲットになっていると察することができました

沖縄ビジョン構想が打ち立てられ 沖縄への大量移住計画が実施されてから 沖縄の男性(33歳~40代半ば)の長寿が1位から26位に急降下しています 女性は以前として1位ですが その原因は生活習慣や運動不足などと言う人がいるようだが これは明らかに集団ストーカーと電磁波犯罪で計画的に抹殺されたのだと思います 

反日朝鮮人たちの目的遂行のため 沖縄の保守系の実力者たちが無自覚に電磁波被害を受け続け 自殺誘導されたり 心筋梗塞や心不全などの突然死 遠隔操作による事故死などで消されているのだと言っていました

集団ストーカー犯罪の実態
集団ストーカーや電磁波犯罪を解決するには「戦うしかない」と決意し 本格的にHPやブログを立ち上げ 政治的活動にも徐々に参加するようになった私ですが・・・同時に 私自身がほぼ30年も前から集団ストーカー被害者だったことを知り この問題の奥の深さを感じるようになりました

この犯罪が創価学会の犯罪だと確信したのは2007年の末ごろ 創価学会の池田大作が朝鮮帰化人だったことも後に知りました また創価学会幹部や公明党議員も そのほとんどが朝鮮帰化人だと聞かされ 「なるほどね」と納得した次第です

ところで 集団ストーカーや電磁波攻撃には 休止期間があるようで 上京後 沖縄にいた頃の原因不明の体の不調は すっかり消え きつい仕事が出来るようになっていました ところが 一方では職場での執拗ないじめ 不審な人物たちの言動に悩まされ 「東京の人間は腐っている」とばかり・・・ 

そのため短い期間で3度も引越しを余儀なくされました
 上京してニ度めの引越し先でのことです 隣人(創価)とのちょっとした感情の行き違いが生じました(生ゴミは夜中に出さないでと要望)をしてから隣人は急に私と挨拶を交わさなくなりました 

そして突然 集団ストーカーや電磁波攻撃が再開されたのです (もちろん その時点では30年前の被害とは結びつかなかったので 被害の再開という認識はなかったのだが)

「あれ!変だ おかしい・・」と思ったとき もう既に集団ストーカーという奇怪な別世界が展開されていたのです 普段人通りの極端に少ないひっそりとした住宅前道路が ある日から 祭りのように人や車が行き交うようになったのです

人通りには波があり 私が家の前に立っていたり 外出したり ゴミ出しに出たり した時に限って バア~と大勢の人間や車が行き交うといったものです まるで映画撮影のエキストラたちの動きのようです

自転車に乗ったおじさんや若いママ 私に携帯を向けて撮影する若い男女 お年より夫婦 中高校生らしい男女など不特定多数の人たちが ただ タダ 私の前をひたすら通り過ぎるのです

表情は様々です 私の顔をニヤニヤ見ながら通り過ぎる人 横目で恐る恐る見ながら過ぎ去る人 携帯を堂々と向けて撮影する人 終始うつむいて通り過ぎる人 犬を連れて過ぎ去る人 口を大きく開けて通り過ぎる人 ゴホンと咳をして通り過ぎる人 など等・・

一方 小さい路地から出たり入ったりを繰り返す車両の多さも突然起こりました 普段は一日に数台通るか通らないかのひっそりした生活道で いきなり車の激しい往来が展開されるのです (もちろん私が道に立っている間だけ)

集団ストーカー犯罪は 被害者と加害者だけが知る巧妙な心理操作であり 決して第三者には気づかれないものなのです よって第三者に話しても「あなた おかしいよ」と被害妄想扱いを受けることになる 実に酷いものです  今 日護会の黒田さんを初めとする幹部の方々のお陰で 集団ストーカーや電磁波犯罪が白日の下に晒されようとしています


集団ストーカーの恐るべき破壊効果

沖縄は朝鮮人が半占領中 ↓http://plaza.rakuten.co.jp/oo00wa00oo/diary/200905150000/

2010年3月10日~

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